2021年10月30日に開催される、第37回日本小児外科学会秋季シンポジウムにて、弊社はランチョンセミナーを共催させていただきます。

セミナーは、長村 登紀子先生(東京大学医科学研究所附属病院セルプロセッシング・輸血部/臍帯血・臍帯バンク 准教授)より、主にバンキングシステムを活用したさい帯由来間葉系細胞の治療開発についてご講演いただきます。

【ステムセル研究所共催】第37回 日本小児外科学会秋季シンポジウムランチョンセミナー

2021年10月30日に開催される、第37回日本小児外科学会秋季シンポジウムにて、弊社はランチョンセミナーを共催させていただきます。

セミナーは、長村 登紀子先生(東京大学医科学研究所附属病院セルプロセッシング・輸血部/臍帯血・臍帯バンク 准教授)より、主にバンキングシステムを活用したさい帯由来間葉系細胞の治療開発についてご講演いただきます。

 

【ステムセル研究所共催】第37回 日本小児外科学会秋季シンポジウムランチョンセミナー

ご出産のときにしか採っておくことのできない貴重な「さい帯血」を保管者の皆さまからご出産を控えたお知り合いの方にご紹介していただいた場合、特典のあるキャンペーンを実施いたします。
詳しくはこちらをご覧ください。

当社は、この度、児島宏之氏(元 味の素株式会社 専務執行役員 技術統括/CIO(Chief Innovation Officer))が顧問に就任いたしましたことをお知らせいたします。
当社は、民間さい帯血バンクのパイオニアとして、再生医療・細胞治療を目的に、さい帯血やさい帯など周産期組織由来の幹細胞の保管事業及び、幹細胞に関連する研究開発に取り組んで参りました。
そして、2021年6月に東京証券取引所マザーズ市場へ新規上場し、コーポレートスローガンである「あたらしい命に、あたらしい医療の選択肢を。」の実現に向けて、更なる挑戦を続けております。

児島氏は味の素株式会社において、研究開発統括としてマネジメントから新規事業開発、事業創造活動に従事されてきました。他社との共同開発、大学・政府系ファンドとのジョイントベンチャー設立、フランス・ロシアへの海外赴任など幅広く活躍された実績がございます。これまでの豊富な経験と知見を活かし、当社の研究開発、事業開発戦略等に関するアドバイスをいただきます。


<児島宏之氏プロフィール>
1985年に東京大学大学院 農学博士を取得後、味の素株式会社に入社。フランス子会社へ新技術担当エンジニアとして出向した後、発酵技術研究所の管理職として技術開発、人材育成に注力。2005年にモスクワの研究開発会社に副社長兼財務担当役員としての出向を経て、2011年に理事、2015年に常務執行役員、2019年に専務執行役員。バイオ技術者としてのキャリアはもちろんのこと、関連するエンジニアリング、バイオセーフティー、食品、食品添加物、化学製品、規制・行政対応等についても幅広い知識を持つ。

プレスリリースはこちらから

当社は、2021年7月21日付で一般社団法人 新経済連盟 (新経連)に加入いたしております。
そして、この度、「新経連株価指数」(新経連が独自に開発した指数)の指定銘柄となりました(9月より組み入れ予定)。
詳細につきましては、下記、新経連のプレスリリースをご確認ください。

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