「検体輸送サービス」「細胞保管サービス」日本国内で20年間の運営、約6万検体の凍結保管実績や検体の輸送ネットワークを利用し、超低温臨床検体輸送サービスと末梢血等細胞保管サービスを開始いたします。 「検体輸送サービス」「細胞保管サービス」日本国内で20年間の運営、約6万検体の凍結保管実績や検体の輸送ネットワークを利用し、超低温臨床検体輸送サービスと末梢血等細胞保管サービスを開始いたします。
Q&A Q&A

検体輸送サービス

いつまでに申し込めば
輸送が可能ですか。
お申し込み時の予約状況によりお時間をいただくこともありますが、通常でしたら、最短2、3営業日で手配いたします。
輸送ができないエリアはありますか。
誠に申し訳ありませんが、沖縄県と離島はサービスの対象外になります。
ドライシッパーの到着日、
到着時間の
指定はできますか。
できる限りお客様のご希望に沿って対応させていただきますが、発送時間や輸送距離などによりご希望に沿えない場合があります。
別途料金が必要となりますがチャーター便を使い、日時指定をして輸送することも可能です。(要見積)
プロテクターは一度に何枚まで
輸送可能ですか。
一般的なニプロ製AL-100B(178㎜×232㎜×12 ㎜)の場合、8枚です。
検体の輸送は
どのように行われますか。
最初に液体窒素を充填したドライシッパーをお客様のもとに発送します。到着後、お客様により検体を封入いただき、集荷、搬送先へ出荷となります。
搬送先では検体を取り出していただき、空のドライシッパー を集荷、返却となります。集荷に関しましては、あらかじめ決められた時間に運送業者が現地へうかがいます。
輸送はステムセル研究所が
行うのですか。
輸送につきましては契約した外部の大手輸送会社に委託することになります。
窓口としての業務はすべて当社が承ります。
土日祝日の輸送は可能ですか。
可能ですが、エリアにより配送時間に制限があります。
検体の輸送実績を教えてください。
臨床検体や治験検体、研究用検体を大学病院および総合病院、企業の研究施設等への輸送実績があります。

細胞保管サービス

保管期間について教えてください。
基本契約として3年間、5年間、10年間をご用意させていただいており、契約期間終了後は更新することも可能です。
また、契約期間中に検体をすべて使用した場合や検体が不要となり解約した場合などは
残りの契約期間を算出し、半年以上の残余期間に対し、対象となる契約の保管料を半年単位で払い戻しをいたします。
末梢血以外は
保管できないのですか。
保管可能な検体もありますので、お問い合わせください。
施設の災害対策について
教えてください。
細胞保管施設は建築物の耐震改修の促進に関する法律に基づく指標において最も高いレベルの耐震性を有しています。
また、施設のある横浜市緑区は、堅固な地層を支持基盤としているため、地震による液状化の危険がありません。
地震時の津波被害に関しても、横浜市の津波到達予想区域から7km内陸に離れた海抜12m地点にあるため、津波による災害の心配もありません。
輸送中の温度管理は
行われていますか。
ドライシッパー(-150℃以下)に封入し、輸送します。
なお、輸送中は温度ロガーにより記録を行い、輸送完了後に温度ログの報告をさせていただきます。
出庫依頼は希望日の
何日前に行えばよいか?
出庫を希望される10営業日前までにご依頼ください。お急ぎの場合はご相談ください。

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