stemcell INSTITUTE

 

会社概要・沿革・組織図Company profile / History / Organization chart

会社概要

社名 株式会社ステムセル研究所
所在地 本社
〒105-0004 東京都港区新橋5丁目22番10号 松岡田村町ビル
TEL 03-5408-5279 FAX 03-5408-5289

虎ノ門オフィス
〒105-0003 東京都港区西新橋3-15-12 G・G HOUSE 4階
TEL 03-5408-5325 FAX 03-6381-5061

名古屋オフィス
〒461-0001 名古屋市東区泉2-26-10 3F
TEL 052-938-6010 FAX 052-938-6011

大阪オフィス
〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 千里ライフサイエンスセンタービル 15階
TEL 06-6155-5122 FAX 06-6155-5133

福岡オフィス
〒810-0075 福岡市中央区港2-8-25 4F
TEL 092-409-3401 FAX 092-409-3402

細胞処理センター 厚生労働省より特定細胞加工物製造許可証を取得

〒105-0004
東京都港区新橋5丁目22番10号 松岡田村町ビル 1階
TEL 03-5733-6581 FAX 03-5733-6582

設立 1999年8月5日
資本金 3億7,482万円
役員
代表取締役社長
清水 崇文
取締役
乃一 進介
社外取締役
山田 智男
社外取締役
安藤 公秀
常勤監査役
坂井 和夫
社外監査役
香山 昭人
社外監査役
藤川 義人
執行役員
石井 衛
執行役員
土山 覚史
執行役員
佐藤 英明
医療アドバイザー 幸道 秀樹 (東京都立多摩総合医療センター 血液内科)
社員数 82名(うち女性43名 男性39名)※2020年2月末現在
事業内容
  • ステムセル(造血系幹細胞)の受託管理事業
  • ステムセルを利用した新治療方法の研究開発および普及
  • 末梢血幹細胞の受託管理事業
取引銀行 三菱UFJ銀行
三井住友銀行

沿革

1999年8月
東京都港区に株式会社ステムセル研究所設立
1999年9月
当社初のさい帯血を保管
2001年10月
厚生労働省4月1日施行「薬事法施行規制の一部を改正する省令等の施行について」に基づき、細胞処理センターを改築
2002年1月
近畿地区の拠点として大阪オフィスを開設
2002年11月
九州地区の拠点として福岡オフィスを開設
2003年6月
東海地区の拠点として名古屋オフィスを開設
2004年5月
検体数の増加に伴い本社ならびに細胞処理センターを現在の本社所在地に移転
2007年5月
保管能力の増強を目的に細胞保管センターを神奈川県横浜市へ移設
2008年3月
兵庫県神戸市において当社保管のさい帯血が、白血病の移植治療に利用される
2009年4月
米国デューク大学で当社保管のさい帯血が脳神経疾患への再生医療に利用される
2011年4月
東京都港区の細胞処理センターにて、ISO9001を取得
2013年9月
株式会社日本トリム(東証一部)が当社株式の50.1%を取得
2016年2月
東京都港区の細胞処理センターにて「再生医療等安全性確保法」に基く、特定細胞加工物製造許可を取得
2016年7月
品質管理向上のため、アメリカさい帯血協会(CBA)に加盟
2017年4月
高知大学医学部附属病院が実施する「小児脳性麻痺等に対する再生医療提供計画」において、特定細胞加工物製造委託契約を締結
2017年9月
厚生労働省健康局へ「臍帯血取扱事業の届出」を提出
2018年9月
東京大学医科学研究所と「臍帯の臨床応用に向けた技術開発と保管体制構築」に関する共同研究を開始
2019年7月
American Association of Blood Banks(AABB)認証取得
2019年8月
九州大学先端融合医療創成センターと「生理活性ペプチドを用いて得られるヒト臍帯血由来特定細胞加工物のプロトコール策定」に関する共同研究を開始
2019年10月
日本大学医学部 生体機能医学系生理学分野と「羊膜上皮幹細胞を用いた細胞治療法の開発」に関する共同研究を開始
2019年12月
東京都港区に管理本部及び総合企画本部の拠点として虎ノ門オフィスを開設

組織図

組織図