現在の保管者数(11/02現在)
42,198
これまでの採取実績病院数
1,890施設
会社のマーク会社概要
社名 株式会社ステムセル研究所
本社 〒105-0004
  東京都港区新橋5丁目22番10号 松岡田村町ビル 2階
  TEL 03-5408-5279
  FAX 03-5408-5289
細胞処理センター 厚生労働省より特定細胞加工物製造許可証を取得
  〒105-0004
  東京都港区新橋5丁目22番10号 松岡田村町ビル 1階
  TEL 03-5733-6581
  FAX 03-5733-6582
 細胞保管センター  〒226-0006
   神奈川県横浜市緑区白山1丁目18番2号
   ジャーマンインダストリーパーク
 事業所 名古屋オフィス
  大阪オフィス
  岡山オフィス
  福岡オフィス
設立 1999年8月5日
資本金 3億7,482万円
役員 代表取締役社長  清水 崇文  
  取締役      乃一 進介  
  取締役      山田 智男  
  監査役      香山 昭人  
医療アドバイザー 幸道 秀樹 (東京都立多摩総合医療センター 血液内科)  
事業内容 ステムセル(造血系幹細胞)の受託管理事業
  ステムセルを利用した新治療方法の研究開発および普及
  末梢血幹細胞の受託管理事業
  その他上記事業に関連する事項
取引銀行 三井住友銀行  
スケジュールのマーク沿革
1999年  8月 株式会社 ステムセル研究所設立
1999年  9月 初のさい帯血を保管
2001年10月 厚生労働省4月1日施行
「薬事法施行規制の一部を改正する省令等の施行について」 に基づき
細胞処理センター(CPC)の改築を終了
2002年  1月 近畿地区の拠点として大阪に「大阪オフィス」を開設
2002年11月 九州地区の拠点として福岡に「福岡オフィス」を開設
2003年  6月 東海地区の拠点として名古屋に「名古屋オフィス」を開設
2004年  5月 本社ならびに細胞処理センター(CPC)を現在地に移転
2007年  5月 幹細胞の保管施設を神奈川県横浜市に移設
2007年  7月 さい帯血の保管数が10,000検体を突破
2008年  3月 神戸において当社保管のさい帯血を白血病の移植治療に利用
2008年11月 第6回APCBBC(アジア太平洋地域さい帯血保管協会)会議を日本で開催(ホスト国)
2009年  1月 米国デューク大学Joanne Kurtzberg,MD特別講演主催
2009年  4月 米国デューク大学で当社保管のさい帯血を脳神経障害治療に利用
2010年  8月 さい帯血の保管数が20,000検体を突破
2011年  4月 細胞処理センター部内でISO9001認証を取得
2012年  8月 国内有数の大規模な細胞保管施設の完成
2013年10月 さい帯血の保管数が30,000検体を突破
2014年  7月 臍帯血による再生医療研究会およびDOHaD研究会への協賛
2015年  4月 ベトナムの民間さい帯血バンク(MekoStem)ミッションを受け入れ
2015年  5月 AsiaCORD/AHA2015(学術集会)への協賛
2016年  2月 細胞処理センターが「再生医療等安全性の確保法」に基づき、
特定細胞加工物製造許可を取得
2016年  7月 米国「さい帯血協会(CBA)」に加盟
2016年  8月 中四国地区の拠点として岡山に「岡山オフィス」を開設
2016年12月 高知大学医学部附属病院が実施する
「小児脳性麻痺等に対する再生医療提供計画」において
特定細胞加工物製造委託契約を締結
2017年2月 さい帯血の保管数が40,000検体を突破
2017年4月 NPO法人ひまわりの会への協賛
2017年6月 プライバシーマーク取得
2017年9月 「臍帯血取扱事業届出」を厚生労働省 健康局長宛に提出
2017年10月 日本産婦人科医会学術集会にて教育講演を共催