赤ちゃんやご家族を救う「さい帯血」という貴重な血液があります フリーアナウンサー枡田絵理奈さん「さい帯血」保管者インタビュー

「さい帯血」とは、へその緒を流れる血液のこと。この血液が今、赤ちゃんを育んでいます。 そして、さい帯血の中にある「幹細胞」は赤ちゃんのように様々な可能性を秘めています。 さい帯血を将来、赤ちゃんやご家族を重大な病気から救うために保管する方が増えています。

さい帯血ってどんなもの?簡単に説明します

1 将来、赤ちゃん本人やご家族を重大な病気から救います 2 「さい帯」=へその緒のこと 身体のもとになる細胞が沢山! 3 「さい帯血」を採取するチャンスは出産時の一度だけ! 4 お母さん・赤ちゃんに痛みや危険性は一切ありません! 5 幹細胞が取り出され、いざという時に備えて保管されます

ママたちの声

人生に一度のチャンス 将来後悔しないために 今の自分にできること

「さい帯血」の可能性 多様な使い道のある「さい帯血」への医学的関心は近年急増し、臨床研究段階にある細胞治療などの先端医療への将来的な応用が期待されているんです。

さい帯血に含まれる「幹細胞」は体の様々なパーツに変化する可能性を持っています。 例えば現在、白血病などの血液疾患に対して血液のもとである「造血幹細胞」を投与する治療が行われています。 多様な使い道のある「さい帯血」への医学的関心は近年急増し、臨床研究段階にある細胞治療などの先端医療への将来的な応用が期待されているんです。 一生に一度の赤ちゃんを救うチャンス!

民間さい帯血バンクシェア約99% ステムセル研究所では約5.5万人の赤ちゃんの「さい帯血」をお預かりしてます。

「民間さい帯血バンク」って何? 赤ちゃん本人やご家族のためにさい帯血保管するサービスをしています。 さい帯血の保管先には、公的さい帯血バンクと民間さい帯血バンクがあります。 公的さい帯血バンクでは難病患者のために寄付を募っており、実際にさい帯血を使用するのは第三者です。 一方、民間さい帯血バンクでは、さい帯血は赤ちゃんとそのご家族のために保管されており、万が一の時にいつでも引き出して利用することができます。 ステムセル研究所 ステムセル研究所は民間さい帯血バンクとして厚生労働省(健康局)に「臍帯血取扱事業届」を提出しています。

ドクターの声

田中 守 先生 丸尾 伸之 先生

「さい帯血」採取の流れ

「きっかけ」産科で開催される母親学級や産科に設置されているパンフレットで知るお母さんが多くいらっしゃいます。→「資料請求」より詳しい内容を知りたい方は資料請求を。スマホやPC、お電話で簡単に請求いただけます! 「お申し込みと準備」さい帯血の採取には準備が必要です。ご契約後、専任のサポートスタッフがつき、さい帯血採取に必要なキットを郵送します。 ご出産おめでとうございます! 「採取・回収」ご出産の際に病院の先生や看護婦さんがさい帯血を採取し、専任スタッフが速やかにラボに届けます。 「ラボで分離・保管」国際規格の認証を取得したラボで48時間以内に幹細胞の分離作業を行い、液体窒素タンクで保管します。「保管の更新・お知らせ」保管期間は1年・10年・20年から選べ、必要に合わせて更新できます。また、更新日を忘れないように毎年バースデーカードをお送りします。

さい帯血保管者インタビュー フリーアナウンサー枡田絵理奈さん

「さい帯血」保管を決めた理由は何ですか? 申し込みから保管までで大変だったことはありましたか? 妊娠中のママへのメッセージをお願いします

「さい帯血」保管お申込み方法

資料請求→ご返送→個別サポート開始 ご予定が近い(1か月以内)方はお早めにご連絡ください

ご契約料金

下記の場合は料金請求は一切発生いたしません アドバンスドプラン
さい帯血の保管についてもっと詳しく知りたい方は無料で資料請求できます 資料請求フォームはこちら お電話でも受け付け中 0120-346-257 ステムセル研究所