
さい帯血情報-肝硬変の自己骨髄細胞による肝再生
2011年12月22日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
山口大学と山形大学がアルコール性肝硬変に対し、自己骨髄細胞を用いて、肝再生の臨床研究のパイロットスタディーを実施しました。その結果重要な肝硬変指標の有意な改善が認められました。さい帯血中の幹細胞も、肝細胞へ分化することが動物実験で確認されています。
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脳性まひ さい帯血で治療 国内初の臨床研究 -高知大-
2011年11月28日 | [ お知らせメディア掲載情報 ]
国立大学法人高知大学医学部が、厚生労働省に申請していた臨床研究すなわち『小児脳性麻痺に対する自己臍帯血幹細胞輸血による治療研究』の『ヒト幹細胞を用いる臨床研究に関する指針(平成22年厚生労働省告示第380号)』への適合性が承認されたと報道されています。(朝日新聞 11月26日付)
脳性麻痺に対する自己さい帯血の治療効果については、米国デューク大学およびジョージア医科大学で2010年から無作為プラセボ対照クロスオーバー比較臨床試験(デューク大学:120例、ジョージア医科大:40例)がFDAの承認のもと実施されており、自己さい帯血の効果と安全性が確認されることが期待されます。今回承認された高知大学医学部の臨床研究は、自己さい帯血を用いた再生医療としては、国内ではじめて臨床研究となります。
さい帯血情報-自己骨髄間葉系幹細胞を用いて、多発性硬化症への臨床試験が開始されました。
2011年10月31日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
米国Cleveland ClinicのJeff Cohen先生は、自己骨髄間葉系幹細胞による多発性硬化症の治療についてFDAより臨床試験(phaseⅠ)の承認を取得し、試験を開始しました。
間葉系幹細胞は骨髄やさい帯血より得られますが、さい帯血中にも含まれています。
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ホームページ NEW
2011年10月27日 | [ お知らせ ]
2011年10月21日 ステムセル研究所ホームページリニューアルしました。
掲載情報-たまごクラブ
2011年10月15日 | [ メディア掲載情報 ]

2011年10月15日発売『たまごクラブ』11月号167ページに広告が掲載されています。
学術情報 - 第52回日本母性衛生学会 in 国立京都国際会館
2011年9月30日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年9月30日国立京都国際会館で行われた第52回日本母性衛生学会でランチョンセミナーを開催しました。演題は「低酸素性虚血性脳症とさい帯血治療」で、座長は竹田省先生(順天堂大学医学部産婦人科学講座教授)講演は清水 正樹先生(埼玉小児医療センター未熟児新生児科科長兼部長)でした。
学術情報 - 第63回 日本産科婦人科学会 in 大阪国際会議場
2011年8月31日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年8月29日・30日・31日大阪国際会議場東京で行われた第32回日本産科婦人科学会に出展致しました。
さい帯血情報-さい帯血中を用いて小児後天性難聴への臨床試験が開始されました。
2011年8月11日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
米国テキサス州のメモリアル ハーマン
ヘルスケア病院のJ.Baumgartner先生は、自己さい帯血を用いて、小児の後天性難聴の治療について、FDAより臨床試験(phaseⅠ)の承認
を取得し、試験を開始しました。自己さい帯血の対象疾患が更に増加することになりました。
*再生医療・細胞治療には、拒絶反応が心配ないことから自己の幹細胞が使われています。
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「マタニティ&ベビーフェスタ2011」に出展しました。
2011年7月17日 | [ お知らせ ]
2011年7月16日・17日の2日間に渡ってパシフィコ横浜で開催された「マタニティ&ベビーフェスタ2011」は、大盛況の内に幕を閉じました。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。
ステムセル研究所展示ブースにもたくさんの方が足を運んでくださいました。多くの方が足を止め、ご質問をたくさんお寄せ下さり、さい帯血への関心が高まっていることを肌で感じることができました。
来年も4月7日(土)・8日(日)に、パシフィコ横浜で開催予定です。ぜひ、遊びにきてください。

学術情報 - 第47回日本周産期新生児学会 in 札幌コンベンションセンター
2011年7月11日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年7月11日札幌コンベンションセンターで行われた第47回日本周産期・新生児医学会でランチョンセミナーを開催しました。演題は「低酸素性虚血性脳症とさい帯血治療」で、座長は竹田省先生(順天堂大学医学部産婦人科学講座教授)講演は清水正樹先生(埼玉小児医療センター未熟児新生児科科長兼部長)でした。
さい帯血保管ママ情報 -さい帯血保管を希望するママは、国内平均より高齢出産
2011年6月22日 | [ お知らせ ]
ステムセル研究所にさい帯血を保管している方は 22,000 名を超えます。
赤ちゃんのさい帯血保管という選択をしたママさんはこんなママさん達です。
さい帯血情報-さい帯血中のステムセルや造血前駆細胞は液体窒素下の保存で21~23.5年間安定である
2011年6月13日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
インディアナ大学のBroxmeyer教授は、さい帯血中のステムセルや造血前駆細胞を液体窒素下で保存した場合、その安定性について研究を続けられています。
2003年度には15年間安定であることを発表しています。今般、21~23.5年間保存した同一検体のサンプルを使用して、さい帯血幹細胞の安定性を調査した結果、安定性に問題ないと、医学雑誌Bloodに発表しました。
*再生医療・細胞治療には、拒絶反応が心配ないことから自己の幹細胞が使われています。
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学術情報 - 第121回 関東連合産科婦人科学会 in 都市センターホテル
2011年6月12日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年6月12日都市センターホテルで行われた第121回関東連合産科婦人科学会でランチョンセミナーを開催しました。演題は「周産期医療における再生医療」で、座長は中林正雄先生(母子愛育会愛育病院院長 日本さい帯血バンクネットワーク会長)、講演は池田 智明先生(国立循環器病研究センター周産期・婦人科,再生医療部)でした。
さい帯血情報-さい帯血幹細胞による血縁者間移植で先天性骨髄不全症候群に著しい効果
2011年5月25日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
再生不良性貧血には先天性と後天性の二通りがあります。
後天性の場合は自己さい帯血移植が行われますが、先天性の場合は他家しか使用できません。
他家でも血縁者間移植はグラフに示されておりますが、非血縁者に比較して、移植後の生存率は極めて高く、副作用(急性、慢性GVHD)は少なかったと報告されています。
*再生医療・細胞治療には、拒絶反応が心配ないことから自己の幹細胞が使われています。
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毎年のバースデイカード届いていますか?
2011年5月 2日 | [ 保管者さまへ ]
下記の方は、ご登録内容の変更を承っていない可能性があります。
まずは、お問い合わせ(0120-346-257)頂くか、
各種変更手続きフォームよりお手続きください。
●保管いただいているお子さまのお誕生月にバースデイカードが届かない。
●保管満了日を過ぎたが、ステムセル研究所より連絡がない。
保管ママの声募集!!
2011年5月 1日 | [ 保管者さまへ ]
当社ホームページでは、保管ママの声を募集しております。 →
保管ママの声かわいいお子様のお写真や、さい帯血保管についての想いをお寄せください。
まずは、
問い合わせフォーム「ママの声応募」よりお問合せください。
細胞処理センター部門でISO9001認証を取得。
2011年4月20日 | [ お知らせ ]
当社は、2011年4月10日付けで、細胞処理センター(東京)および細胞保管施設(横浜)において、ISO(国際標準化機構)の定める品質管理に関する
国際規格「ISO9001」の認証を取得しました。ISO9001とは、サービスの品質保証と、顧客満足及び改善を含む品質マネジメントシステムの要求事
項を規定した国際規格です。このISO9001で示されたような品質マネジメントシステムを運用することにより、お客さまのニーズに応え、お客様へ安定し
た品質のサービスを提供することを目的に取得致しました。
【当社の経営方針・理念】
・顧客のニーズに対するすべての活動は質的に高い水準のものでなければならない
・業務を通した行動は法はもとより、地域社会や会社の倫理規範や基準に沿ったものでなければならない
・事業は健全な利益を生むべき努力を持って遂行され、その有形、無形の利益は株主や社会に還元されなければならない
・協力いただく組織や個人はもとより、社員一人ひとりはそれぞれが個性ある存在として尊重され、安心して仕事を推進できる関係を約束されねばならない
【認証取得概要】
・登録範囲:臍帯血の分離・保管
・対象範囲:細胞処理センター(東京)、細胞保管施設(横浜)
・取得認証規格:ISO9001:2008
・登録番号:JP11/062249
・登録日:2011年4月10日
・審査登録機関:SGSジャパン株式会社
・認定機関:UKAS(英国認定サービス)
臍帯血情報-米国テキサス大学で自己幹細胞(骨髄細胞)による小児外傷性脳損傷に対する安全性と効果について発表。
2011年4月18日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年3月の米国医学専門誌「Neurosurgery」に小児(5~14歳,10名)の重度外傷性脳損傷について自己の幹細胞(骨髄細胞)を移植し、6ヶ月後の中間報告が発表されました。
その結果、安全性には全く問題なく、70%が軽度に回復しました。
自己幹細胞による脳障害の回復効果に関する論文は世界で初めてです。
現在、同大学では自己さい帯血をつかって同様な臨床研究(
臍帯血情報№35参照)を行っています。安全性、効果の点で同じような結果が期待されています。
*再生医療・細胞治療には、拒絶反応が心配ないことから自己の幹細胞が使われています。
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臍帯血情報-米国テキサス大学で自己さい帯血による小児外傷性脳損傷の再生医療、細胞治療開始。
2011年3月23日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2011年1月より、米国テキサス大学で自己さい帯血による小児外傷性脳損傷の再生医療、細胞治療が開始されました。
外傷性脳損傷は、交通事故や転落等が原因で頭部を打撲することにより脳神経が傷つき、視力・聴力障害、手足の麻痺等が残り、日常性格に不便をきたすことが考えられます。
このような脳損傷をきたした時、さい帯血幹細胞を移植し、これらの安全性と後遺症に対する効果について米国で臨床試験が開始されました。
*再生医療・細胞治療には、拒絶反応が心配ないことから自己の幹細胞が使われています。
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掲載情報-たまごクラブ
2011年3月15日 | [ メディア掲載情報 ]

2011年3月15日発売『たまごクラブ』4月号132ページに広告が掲載されています。
掲載情報-プレジデントBaby
2011年3月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2011年3月15日発売『プレジデントBaby』4月号116ページにタイアップ広告が掲載されています。
掲載情報-院内ポスター
2011年3月15日 | [ メディア掲載情報 ]
産婦人科病医院内に掲示されるポスターが出来上がりました。
東北地方太平洋沖地震の被災者の皆様、および弊社ご愛顧のお客様へ
2011年3月14日 | [ お知らせ ]
2011年3月11日に起きました「東北地方太平洋沖地震」におきまして、被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。
なお、弊社、細胞処理センターおよび神奈川県横浜市緑区のジャーマンインダストリーパークにある保管施設は地震による影響は受けておりません。お預かりし
ているさい帯血も、液体窒素を入れたタンクで保管をしているため停電による影響も受けておらず、無事確認が出来ていることを報告させていただきます。
この地震により、被災地域の電力会社の発電所が大きな被害を受けていることから、弊社としても事態の重大性を鑑み、被災者の電力確保に協力することとし、
社内の節電対策を強化し、不要不急の電力使用を控えるなど対応を行って参ります。電話バックアップ体制もとれておりますが、電話がつながりにくい状態の場
合には、ご容赦くださるようお願いいたします。皆さまにはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程宜しくお願いいたします。
被災地におかれましては、改めて皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。
ステムセル研究所
代表取締役社長 山口輸作
◆今後の対応について◆
計画停電および突発的な停電が起きた場合も、
弊社では自家発電を備え万全を期しておりますので、
さい帯血の分離・保管業務は問題なく遂行されます。どうぞご安心ください。
当社は月曜日~金曜日の9時~17時で営業しております。
電話バックアップ体制もとれておりますが、
電話がつながりにくい状態の場合には、ご容赦くださるようお願いいたします。
何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。
掲載情報-たまごクラブ
2011年1月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2011年1月15日発売 たまごクラブ2月号142ページに「ステムセル研究所は日本初の民間さい帯血バンクです」が掲載されています。
掲載情報-たまごクラブ
2010年11月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2010年年11月15日発売 たまごクラブ12月号202ページに「ステムセル研究所は日本初の民間さい帯血バンクです」が掲載されています。
学術情報 - 第51回日本母性衛生学会 in ホテル日航金沢
2010年11月 5日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2010年11月5日ホテル日航金沢で行われた第51回日本母性衛生学会でランチョンセミナーを開催しました。演題は「周産期医療における再生医療」で、座長は中林正雄先生(母子愛育会愛育病院院長 日本さい帯血バンクネットワーク会長)、講演は池田 智明先生(国立循環器病研究センター周産期・婦人科,再生医療部)でした。
掲載情報 - たまごクラブ
2010年9月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2010年9月15日発売 たまごクラブ10月号160ページに「ステムセル研究所は日本初の民間さい帯血バンクです」が掲載されています。
さい帯血保管者数が2万人を超えました。
2010年9月 1日 | [ お知らせ ]

おかげさまで、さい帯血保管者数は20,000人を超えました。皆様のご理解とご支援、誠にありがとうございました。
20,000名様保管記念として、 2010年9月1日~2010年10月31日までに、ご契約してくださった方の中から抽選で100名様に、あなたの赤ちゃん誕生のすべてを記録した世界にたった一冊の絵本「クリエイト・ア・ブック」のお仕立券をプレゼントいたします。
まずは、資料をご請求ください。
→
http://www.stemcell.co.jp/request.html
掲載情報 - babyco
2010年9月 1日 | [ メディア掲載情報 ]
babyco 2010年September号 40ページに「さい帯血があなたの赤ちゃんの将来を守ります」が掲載されています。
掲載情報 - たまごクラブ
2010年7月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2010年7月15日発売 たまごクラブ8月号188ページに「ステムセル研究所は日本初の民間さい帯血バンクです」が掲載されています。
学術情報 - 第46回 日本周産期・新生児医学会 in 神戸国際会議場
2010年7月12日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2010年7月12日神戸国際会議場で行われた第46回日本周産期・新生児医学会で教育セミナーを共催しました。メインテーマは「周産期医療における再生
医療」。座長は大阪大学 名誉教授 村田 雄二 先生(社会医療法人 生長会 医学教育センター長)。講演は池田
智明先生(国立循環器病研究センター周産期・婦人科部長)と大野 典也先生(東京慈恵会医科大学 名誉教授)の御両名です。
ステムセル研究所(於マタニティ&ベビーフェスタ2010)大抽選会 当選者決定しました。
2010年6月14日 | [ お知らせ ]

当社ブースでご案内しておりました特別企画「抽選で豪華賞品プレゼント」当選者10名を決定いたしました。当社ブースへお越し頂いた皆様本当にありがとうございました。当選された方には6/11付で当選賞品を発送済です。
おめでとうございます!!
(惜しくもはずれてしまった皆様、ごめんなさい。)
「マタニティ&ベビーフェスタ2010」に出展しました。
2010年5月 9日 | [ お知らせ ]

2010年5月8日・9日の2日間に渡って東京ビッグサイトで開催された
「マタニティ&ベビーフェスタ2010」は、大盛況の内に幕を閉じました。
ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

◆ステムセル研究所展示ブース
当社展示ブースにもたくさんの方が足を運んでくださいました。多くの方が足を止め、ご質問をたくさんお寄せ下さり、さい帯血への関心が高まっていることを肌で感じることができました。

◆セミナーも満員御礼
9日には、当社会長の大野典也(慈恵会医科大学名誉教授)による「ママの注意で防げる赤ちゃんの感染症と対策」セミナーが開催されました。会場は満席となり、皆様熱心にお話しを聞いてくださいました。
来年は、パシフィコ横浜で開催予定です。ぜひ、遊びにきてください。
学術情報 - 第62回 日本産科婦人科学会 in 東京国際フォーラム
2010年4月24日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
2010年4月24日東京国際フォーラムで行われた第62回日本産科婦人科学会でランチョンセミナーを開催しました。メインテーマは「臍帯血医療の新たなる展開」。
講演は中林 正雄先生(母子愛育会 愛育病院 院長 日本さい帯血バンクネットワーク会長)と大野 典也先生(東京慈恵会医科大学 名誉教授)の御両名です。
経済産業省後援 ジャパン ベンチャー アワード2010「社会貢献特別賞」受賞
2010年2月 2日 | [ お知らせ ]
2010年2月2日東京国際フォーラムにおいて、独立行政法人 中小企業基盤機構主催、経済産業大臣、中小企業庁長官を含む14名の企業の代表が表彰されました。ステムセル研究所は栄えあるJVA審査委員会「社会貢献特別賞」を受賞しました。
掲載情報 - たまごクラブ
2010年1月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2010年1月15日発売 たまごクラブ2月号154ページに「臍帯血があなたの赤ちゃんの命を守ります」が掲載されています。
掲載情報 - クレア
2009年12月 7日 | [ メディア掲載情報 ]
2009年12月7日発売のクレア1月号「300人が語る母になる!」142ページに「生まれたての赤ちゃんのさい帯血は可能性の宝庫です。」が掲載されています。
掲載情報 - たまごクラブ
2009年11月15日 | [ メディア掲載情報 ]
2009年11月15日発売のたまごクラブ12月号138ページ「ステムセル研究所保管の臍帯血がさまざまな病気の治療に役立っています」に掲載されています。
自由研究「捨てないで さい帯血」が銀賞に!
2009年10月23日 | [ お知らせ ]
ステムセル研究でさい帯血を保管している方のお兄さん(小学校5年生)が、夏休みの自由研究で「さい帯血」をテーマにし、みごと銀賞に輝きました。
学術情報 - 第50回日本母性衛生学会 in パシフィコ横浜
2009年9月27日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
「臍帯血医療〜再生医療のフロントランナー〜」というテーマでランチョンセミナーを開催しました。座長は久保 隆彦先生(国立成育医療センター
周産期診療部 産科医長)講演は中林 正雄先生(母子愛育会愛育病院 院長 日本さい帯血バンクネットワーク会長)と大野 典也先生(東京慈恵会医科大学
名誉教授)の御両名です。
学術情報 - 第45回日本周産期新生児学会 in 名古屋国際会議場
2009年7月12日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
「臍帯血医療の実際と可能性」というテーマで教育セミナーを開催しました。講演は宇佐美 郁哉先生(神戸市立医療センター中央市民病院小児科医長)と大野 典也先生(東京慈恵会医科大学 名誉教授)のご両名です。
学術情報 : 第120回近畿産科婦人科学会 in 神戸国際会議場
2009年6月28日 | [ 学術・さい帯血情報 ]
「臍帯血の大いなる可能性」というテーマでランチョンセミナーを開催しました。
座長は甲斐 俊朗先生(兵庫医科大学輸血部教授)。講演は宇佐美 郁哉先生(神戸市立医療センター中央市民病院小児科医長)と大野 典也先生(東京慈恵会医科大学 名誉教授)のご両名です。
掲載情報 - サンケイエクスプレス
2009年6月24日 | [ メディア掲載情報 ]
「将来家族が血液疾患になった時のために・・・・ 増える臍帯血の民間バンク保管」
という記事でステムセル研究所が紹介されています。
自己の臍帯血を利用した脳性麻痺の臨床研究
2009年1月 1日 | [ お知らせ ]
米国では自己の臍帯血を利用した脳性麻痺の臨床研究が活発に進められています。
世界最大の民間臍帯血バンクである米国CBR社で保管された自己臍帯血を用いた臨床研究は50例を超えています。その効果は米国テレビニュースで放映され大きな反響を呼んでいます。
番組の一部は
→ こちらからどうぞ初めにCMが流れますが、その後でニュースに脳性麻痺の臨床研究が取り上げられています。
→ こちらからどうぞ
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