| HOME | 個人情報について | サイトマップ |

さい帯血保管サービス
CPC(細胞処理センター)
ステムセル研究所について
日本化学療法学会前理事長 柴 孝也先生の推薦文採取できる病院リストお母さんの声資料請求Q&A
初めての方へ
さい帯血について
ご契約方法
医療機関の方へ
学術情報
採取の方法
Q&A
ご契約者の方へ
変更届
更新手続き

さい帯血保管サービスへのお問い合わせ
0120-346-257
stemcell@stemcell.co.jp

末梢血細胞保管サービスへのお問い合わせ
0120-346-631
mmsupport@stemcell.co.jp

初めての方へ - さい帯血・臍帯血バンクについて

さい帯血(さいたいけつ)とは・・・さい帯血(さいたいけつ)は何に使うの?臍帯血バンクへの保管
保管のしくみ保管から利用までの流れ公的バンクとの違い

さい帯血(さいたいけつ)とは・・・

さい帯」というのは、妊娠中のお母さんと赤ちゃんを結ぶ強い絆「へその緒」のこと、「さい帯血」はへその緒と胎盤の中の血液のことです。
さい帯血の中には、体の様々な細胞を作りだす素になる幹細胞(ステムセル)がたくさん含まれています。
さい帯血に含まれる幹細胞は、細胞の年齢が生まれたばかりのゼロ歳、ぴちぴちでフレッシュな細胞です。
さい帯血を採取できるのは、出産直後のとき一度だけです。

▼無料メール講座 日本さい帯血バンクネットワークの警告文から見る▼
民間さい帯血バンクを選ぶ際、必ず確認すべき『6つのポイント』
┣詳しくはこちらから┫

資料請求

▲ページトップに戻る

さい帯血(さいたいけつ)は何に使うの?

現在は、白血病、悪性リンパ腫、再生不良性貧血などの治療にとても有効に利用されています。生まれた直後のさい帯血を保管しておき、万が一のときに使うことができれば拒絶反応は少なく、他人のものを使うよりはより安全で高い治療効果が得られます。
将来は、脊椎、心臓、血管などの再生医療、ガンや脳腫瘍などのワクチンの開発、多発性硬化症 SLE(全身性エリテマトーデス)など自己免疫疾患の治療への応用など多くのことが期待されています。

資料請求

▼無料メール講座 日本さい帯血バンクネットワークの警告文から見る▼
民間さい帯血バンクを選ぶ際、必ず確認すべき『6つのポイント』
┣詳しくはこちらから┫

▲ページトップに戻る

臍帯血バンクへの保管

万が一の備えとして、あなたの赤ちゃんのさい帯血は、民間臍帯血バンクで保管することができます。
ステムセル研究所は、赤ちゃんご本人とご家族のための利用を目的にした日本初の民間臍帯血バンクです。

資料請求

▲ページトップに戻る

保管のしくみ

ステムセル研究所では、採取された皆様のさい帯血から、幹細胞を多く含む部分を抽出してお預かりします。
当社の防火、耐震の貯蔵タンクに超低温凍結保存(約マイナス196℃)しています。 
ステムセル研究所では、10年ごとの保管契約の更新により、お子様のほぼ終生の治療年限にわたって保管をお引き受けします。
→詳細は[CPC(細胞処理センター)/細胞分離方法]をご覧ください

資料請求

▲ページトップに戻る

保管から利用までの流れ

お申し込みフォーム
資料請求

▲ページトップに戻る

公的臍帯血バンクとの違い

公的臍帯血バンクは、お母様の善意によるさい帯血の寄付によって運営されており、それに対し、 ステムセル研究所は、赤ちゃんご本人とご家族のために、さい帯血をお預かりする民間臍帯血バンクです。

 

採取対象者

採取病院

利用対象者

ステムセル研究所

希望する人すべて
(HBe抗原陽性を除く)

  • 医療機関の了承のもと、どこの施設でも可能
  • 全国3500の産科施設のうち、1156を越える施設で採取の実績がある

本人 家族
(第二親等以内)

公的臍帯血バンク

寄付する意志のあるお母さんの中で 以下の条件に当てはまる人

  • 37週から42週の正常産の人
  • 妊娠中に合併症がなく、慢性疾患のない人
  • 家系に感染症、がん等の既往症がない人
  • 献血と同じ条件なので、輸血経験者は除外
  • 1980年以降にヨーロッパに滞在した人は除外
  • 土日祭日の出産を除く

全国11の公的臍帯血バンクと契約した104施設

HLA適合の第3者
寄付してしまったさい帯血は 本人には戻ってこない

資料請求

▼無料メール講座 日本さい帯血バンクネットワークの警告文から見る▼
民間さい帯血バンクを選ぶ際、必ず確認すべき『6つのポイント』
┣詳しくはこちらから┫

▲ページトップに戻る

Copyright(c) 2006 StemCell Institute. All Rights Reserved.