
私たちステムセル研究所は、赤ちゃん本人とご家族のために、さい帯血の保管をしている民間バンクです。
日本初の民間バンクとして、2011年に創業13年目を迎えました。白血病や再生不良性貧血等の血液疾患の治療や、現在、臨床試験や研究段階にある再生医療の可能性に備え、自己のさい帯血の分離・保管・供給を行います。
豊富な経験によって磨かれたサポート体制と産科医療施設との緊密なネットワーク、厳格な安全基準と安心の保管環境が「信頼」に結びつき、保管実績は年々拡大しています。
現在、その保管数は23,000検体を超え、民間バンク保管数全体の約90%を占めています。


※ 2011年6月14日現在